負債100万円からのスロット奮闘記!

パチスロで負けた100万円を遂にパチスロで取り戻すことに成功!
2017年からはスロで稼いで家族旅行へ!!

ROMANCE DAWN 〜稼働の夜明け〜



*最後に重要な告知がありますので、マンガでも読む感覚で

 下らないネタに少しお付き合いください…。








全てはここから始まった。








ここは小さな港村だ。



港には1年ほど前から



ハイエナ船が停泊している。



風は東。村はいたって平和である。






この村に住む一人の少年は



1度でいいからこのハイエナ船に乗って



稼働してみたいのだった。






ハイエナに憧れる少年  「モンキー・P・ルフィ」




ルフィは何度もお願いするのだが



稼働にはいつも連れて行ってもらえない。



そもそもホールは18歳以上しか入店できないのだ。






ハイエナ船大頭 「赤字のシャンクス」





いつもルフィをからかっては稼働に連れて行かないシャンクス。









ついにしびれをきらしたルフィは



黙って一人でホールへ入ってしまうのだった….。



ルフィはホールの店員や客達が



シャンクス達をバカにしてることを知っていた(爆サイ)。



どうしてもエナになりたいとシャンクスに憧れていたルフィは



自分一人で稼働し、店員や客を見返してやりたかったのだった。



しかし、店員達にすぐ見つかってしまい捕まってしまうルフィ…。



その噂を聞きつけたシャンクス達はホールへ入って行くのであった。
















しかしシャンクスが店員と話してる間に



ルフィは店長に事務所へと連れ去られてしまう。















急いで事務所内へ入るシャンクス。



そこで一言








                     ↑ 店長








シャンクスの本気の謝罪に解放されたルフィ。


































片手で稼働をしにくくするために



ルフィ解放の条件として店長に左腕を奪われたシャンクス。




しかし彼にとっては



友達の命に比べれば安いものだった。





「エナの苛酷さ」



「己のヒキ弱さ」



なによりシャンクスという男の偉大さをルフィは知った。








そして数ヶ月後…







これから新たなホール開拓へと



旅立つことになったシャンクス達。



ルフィとシャンクス、別れの時…

























………






時は流れ10年後…



港には、ホールへ出発する青年の姿が。


















方向性を間違えたルフィ。



はたしてどんな稼働が待っているのか。



まだ見ぬ数々の機種を巻き込まんと



小さな船は海を行く。



かくして大いなる稼働が始まったのだった!!









ってことで……







  「7月中に1回ツッパします!!!」






これで6月の企画違反の罪をお許しください(泣)



ツッパ企画の詳細はまた別で記事にします〜。



ツッパでメシウマ見たいんじゃあ〜!という方は応援のポチを!!


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