負債100万円からのスロット奮闘記!

パチスロで負けた100万円を遂にパチスロで取り戻すことに成功!
2017年からはスロットを楽しみつつ養分に戻りたい。

「バジリスク絆」モード判別まとめ 


どうも!



結婚記念日に帰宅したら



妻子が実家に帰って居なかった



ヤミーです…。




そんな誰も得しない話はさておき



今回は絆のモード判別のまとめ記事です。



今までも2回ほどモード判別についての記事を書きましたが



これが最後にします。



散々こればかりやってきて



もうこれ以上の発見は無さそうだと判断したことと



北斗修羅、まどマギ2と新台が相次ぎにコケて



絆の時代はまだ続きそうだと判断したためです。



バジ3も出ますが、絆が無くなることは無いでしょうし。



記事タイトルは、あえてただの解析ブログ風にして



煽るようなタイトルにはしませんでした。



かなり注意深く打ち込んだ末の



体験から得たことなので解析にも出てないことを書きます。



なのでこのブログを以前から読んで下さっている方々に



読んで頂きたいです。



特に拾う機会が限られる兼業の方には読んで欲しいですね。



この記事を読めば勝てる!とかそういうものではありません。



モード判別の精度が上がる程度ですので



やるもやらないも自由ですし、



他に打てる台があるのなら無理してやる必要はありません。



どうしても拾えない。打てる台が無い。



そんなときの奥の手みたいなもんです。



まずは解析に既に出ているものから書きますが



実践上、本当に必要なものだけに絞って書きます。




高確率確定演出(前兆中を除く)




・蛍火ルーレット + リプレイ

・弦之介笛で音なし + リプレイ

・弦之介笛中パターン + ハズレ

・白蒔絵かんざし演出 + ハズレ

・セリフ演出 + リプレイ

・タカ演出 + リプレイ

・人別帖演出(半開き)で「好機」 + リプレイ

・かご演出で青着物 + リプレイ

・木彫り演出でフクロウ+ハズレ

・同色リプレイ(甲甲甲・伊伊伊)



上記の演出くらい把握していれば充分です。


レア役無しで、これらの演出が発生すれば謎高確ということになります。

あと、解析には出てませんが



 ・小四郎、第一リールのみに「かまいたち」+リプレイ

 ・タカ演出(クナイ)+ハズレ



これも実践上、高確確定演出と言っていいと思っています。

発生頻度はそこそこある演出です。


弾正、お弦セリフはハズレの場合はたまに怪しいときがあります。

リプレイ成立なら高確確定ですが…。

他にもありますが、上記の分だけで十分把握できるはずです。

高確滞在中に何も引かずに弾正屋敷移行も同じ事が言えますね。


謎高確を見抜くために最低限上記のことは覚えてください。




モードB以上確定演出



・BTorBC後に弾正屋敷スタート(超高確確定)


なかなかレアですが、ごく稀に遭遇します。

モードBならテーブル的にも打つ価値は無いですが、


モード判別をしてからやめましょう。


高設定ならチャンス目でCに上げるチャンスがありますけどねぇ…。





モードC以上濃厚演出



・小役を引かずに5Gの超高確移行

・レア役出現時に液晶リールが縦回転し再始動
・弱レア役から連続演出発展
・赤墨弾正屋敷


・柳生宗矩セリフ(非前兆中)

・弦之介BCで100人スタート(当選時に超高確+モードC以上滞在が濃厚)



高モードを判別する上で最も重要なのは


超高確5Gを見極めることです。


そしてモードC以上を見極めることです。




上記で書かれているとこは


あくまでも高モード示唆というだけで確定ではありません。




「液晶リールが縦回転し再始動」「弱レア役から連続演出発展」


「赤墨弾正屋敷」の3つに関しては信頼度は低めです。



1度発生したくらいでは高モードを確信するには弱過ぎます。


モードAでも高確中などでたまに出ます。


もちろん無いよりはプラス要素ですが

これだけでは全く信用ならないですね。



逆に、1度出ただけでも超高確5Gの信頼が高いのは


「柳生宗矩セリフ(レア役非成立&非前兆中)」




これはかなり強めの示唆です。信頼度は実践上1位です。


あ、1位は朧半月かw




ここから解析には無い超高確5G濃厚演出を画像付きで紹介します。




超高確5Gはゲーム数が短いため弾正屋敷には移行しません。


通常時に移行して、すぐ転落します。


実践上、体感し、試行回数を重ね


ほぼ間違いないんじゃないかと思えるものだけ書きます。




・液晶リール「チャンス目」+成立役ハズレ+BC非前兆




液晶ではチャンス目ですがハズレってやつです。


巻物を引いた後などは、BC煽りでクッソ出ますが


何も引いていない通常時でこれが出ることが稀にあります。


最低でも高確以上は確定でいいと思います。





・液晶リールに「ボナ図柄」出現+非前兆中





これもレア役後のBC煽り中にはたまに出ますが


何も引いていない通常時に出ることがたまにあります。


これは超高確中と見ていいと思います。


そのまま数ゲーム続いて、BC謎当たりまでいくこともあります。


その場合、同色で無ければ「超高確5Gでの謎当たり」とみていいでしょう。




・仏像演出+ハズレ+非前兆中




基本はレア役成立時の演出ですが


非前兆中のハズレで出ることが稀にあります。


これは超高確中に期待できます。


チャンス目成立の場合でも稀に出るので


リールの出目でハズレであることを確認してください。




・通常時レバオンで人別帳が「ガタガタ揺れる」のみ。





通常時に直前にレア役無しで、レバオンガタガタのみ!


半開きではありません!!


これは超高確に期待できます。


全てに言えることですが


これらの演出が発生し、そこから5G以内にステチェンが入れば


まず超高確5Gだったとみて間違いないでしょう。



とにかく謎高確に気付いたら


そこからゲーム数をカウントしてください。


5G以降も高確演出が出るようなら「謎高確率移行」


5G以降は全く出ないなら「超高確5G移行」と判断できます。


謎高確ならモードBでもそこそこ出るため


モードC以上を確信するためには超高確5Gを見抜くことが必須です。



それからモードE確定の解析情報がありますが


ガセなんで書きません。



そもそも解析情報の演出は、その時点でBC確定してますし


モードEなんて、気付く前にモードC以上なのは分かりきっているので。


必要ありません。




・オススメの攻め方



基本はBT後の台を打ちます。


朧判別がされていないことが理由です。


前回のBT当選がBC1、3、5、7回目だとより良いですが


過度な期待はできません。


一番良いのはリセの朝イチ台です。


そしてオススメできないのは


ベタピン放置店です。


過疎ホールは打ち手のレベルも低いため


高モードを拾えそうですが


リセがかかってないのでBT後でも高モードに当たる機会が少なかったです。


ここに関しては様々意見があると思いますが


試行回数を重ねに重ね行き着いた結論でした。


そして設定が入る店なら


Cでもチャンス目でDに上げる可能性が上がるため


1発でBTを取るチャンスも上がります。


しかし絆の高設定なんてまず空かないのが難点ではありますが…。


もし、自分の通うホールで


絆を全リセ、もしくは半リセくらいはするのであれば


充分狙えます。




・判別にかけるG数



これは慣れも必要ですし、レア役のタイミングなどで


どうしても変わってしまいますが


基本的に、ヤミーが基準として定めたのが


50G回して謎高確、超高確5Gのどちらも無し→ヤメ


謎高確率のみ確認できたら100Gに変更して回し、超高確5Gは無し→ヤメ



基本はコレです。


後はレア役、チャンス目などで少なくなったり多くなったりもします。


30G程度で見極めようとするくらいなら打たないほうがいいと僕は思います。


僕の基準でもC以上を捨てる可能性は充分ありますので。




モードが判別できるようになるとテーブルの絞り込みもできます。


絆でなんとかプラス収支を維持しているヤミーとしては


あまり出したくない考察でしたが


今後さらにハイエナもしにくくなると思われるので公開しました。


そして絆についての考察記事はこれで最後です。


何かご意見あればコメント欄でお願いします!!

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